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第85回 学習アドバイス 「サテライン授業の効果的利用法 (1)」

年間を通して2年分のカリキュラムを完成

■夏までに基礎的な講座の1年分を終わらせて、夏明けからレベルアップした講座を受講!
■志望校合格のためには大幅なジャンプアップが必要な受験生 リレー・バトンタッチ式
■「レベル違いの講座を並行履修」ではなく、「レベル違いの講座をリレー・バトンタッチ式で履修!」
■このような方式で自分のペースに合わせて受講を進めらます

(受講例)
【4~8月】
「佐藤慎二の基礎英文法・語法」:1学期・夏期講習会・2学期・冬期直前講習会
「佐藤慎二の基礎英文読解」:1学期・夏期講習会・2学期・冬期直前講習会
【9月~12月】
「早大英語」(佐藤ヒロシ 講師):1学期・夏期講習会・2学期・冬期直前講習会

ファイル 58-1.jpg

早稲田大学志望の生徒の受講例です。
第一志望の早大に向けて「早大英語」を受講したいが、4月の段階から「早大英語」を受講するのは学力的に厳しい。そこで夏までに土台となる講座(「英文法・語法」「英文読解」)の年間履修をすべて終えて力をつけて、夏以降から「早大英語」の講座を1学期から受講する。
このように、レベル別の講座を年間を通してリレー・バトンタッチ式で受講できるのもサテラインの利点の一つです。夏以降は基本的に週2回の受講で「早大英語」の年間カリキュラムを終えることが出来ます。 上記の受講パターンは一例です。栄進予備校では「夏期講習会」「2学期」など、その都度学習状況や志望校の状況に合わせてサテライン受講講座をアドバイスさせて頂いておりますので、その時期の自分に最適な講座を選択して受講を進めていくことができます。

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