エントリー

新年度のスタートにあたって(3)一般入試のための学校内容のマスター

◆新年度のスタートにあたって(3)

◆大学受験(一般入試)にチャレンジするためにも、学校内容のマスターが前提!

142-2.jpg

   大学の一片受験を目標にする生徒さんであっても、学校の定期テストでしっかりと結果を出すことは、その前提であると断言することができます。

  学校の授業内容をしっかりと理解し、特に受験で利用する科目については毎回の定期テストでしっかりと結果を出すことが、大学受験に通じる学力の堅固な土台となり得ることは言うまでもありません。特に、国公立大学への進学を希望する人は、学校での勉強が非常に大事な土台となります

  通う高校や志望校のレベルにもよりますが、もちろん「学校の学習内容だけでは受験への備えとしては十分とは言い切れない」場合があるのも確かです。

  一般受験での志望校合格を考える受験生であれば、「学校の学習内容+α」の学習が必要である場合がほとんどです。しかし、繰り返しになりますが学校での学習内容も理解・定着させられずに、「+α」の学習ができるはずがありません

  高3生や受験を意識した高2生はもちろんのこと、高1生においても定期テストまで時間のある夏期講習会や冬期講習会などの期間を利用して、各教科の重要ポイント学習・学校内容の先取り学習に加えて、クラスによっては「一般受験を意識した学習内容」も扱っていきます。 

ページ移動

ユーティリティ

2021年06月

- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

リンク

新着画像

TOP