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カテゴリー「新年度のスタートにあたって」の検索結果は以下のとおりです。

新年度のスタートにあたって(6)自分の実力と目標に合わせた努力

◆新年度のスタートにあたって(6)

◆各自の実力や志望校に沿った形でプラスαの指導が受けられる

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   最終的に大学受験(一般受験)までを視野に入れれば、生徒一人ひとりの状況・目標と課題、学習の進め方は異なります。高校によって使用している教科書や教材・授業内容のレベルが異なることをはじめとして、一人ひとりの学習状況がことなるのはもちろんのこと、志望校のレベルや受験科目も異なります。

  当然、自分の志望校に合格するために求められる学習内容と進め方も変わってくるものです。

  栄進予備校では、高校での学習内容と受験に精通した専任講師の手厚い指導であるLIVE授業のみならず、代ゼミサテライン(映像授業)を導入することにより、2000講座を超える講座群の中から、現状の自分の学力と目標とする志望校に応じた学習を、個人の学習スタイルに合わせて進めていくことのできる学習システムを構築しています。

  このように、「推薦入試」を目指す人にも、「一般受験」で志望校の合格を目ざる人にも、最高の学習環境を提供したいと考えています。

  このような栄進メソッドは、他の塾・予備校では絶対に味わえないはずです。 

 

新年度のスタートにあたって(5)「本質」理解⇒普遍的な学力へ

◆新年度のスタートにあたって(5)

◆"本質"を理解し、大学受験にも通用する学力へと昇華させるためのトレーニング

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  大学受験(一般入試)では、各受験科目について「どこがどのように出題されても合格点がしっかりととれる」ように準備をしておかなければなりません。

  しかし、当然のことながら全範囲の中でも各単元・各項目によって重要度がことなるだけでなく、効果的な学習の順序やアプローチの仕方が存在します。

  また、範囲外であっても出題されるために身に付けておくべき項目もあれば、範囲内であっても出題されずに重要度は低いという項目もあります(特に文系科目)。

  特に範囲外であっても「このことをしっかりと理解しておくと、大いに今後の内容理解のためになる」というものは、学問の本質からしても是非身に付けておくべきです。

  目標とする大学が難関大学であればあるほど、理解力・定着力を高めるためにも、そして限られた時間での学習効果を高めるためにも「大学受験での出題のされ方・問われ方」までを見据えた効果的な学習の可否が重要なポイントとなります。

  栄進予備校では、大学受験指導までを受け持てる専任講師が責任をもって高1生・高2生の指導にあたっています。そのような意味では我々講師陣も"各生徒の目標達成までのビジョン"を把握・共有して指導にあたっています。

 

 

 

新年度のスタートにあたって(4)「理解」だけでなく「定着」こそが学習のポイント

◆新年度のスタートにあたって(4)

◆「学校での学習内容」⇒「大学受験・一般受験に通用する学力へ」と移行

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  栄進予備校では、「テスト前だけのその場限りの詰め込み学習」にならないように、専任講師が大学受験指導までをしっかりと見据えて授業を行っています。

  特に一般受験を志す受講生が多いクラスにおいては、安易な「詰め込み勉強」ではなく、各科目の学習の核となる「本質」をしっかりと理解する(出発点)とともに、それぞれの学習項目が、今後の学習内容にどのように関わってくるのか、大学入試でどのような形で必要になってくるのかを明確にして授業を行っていきます。

  また、学校の授業では触れなかった重要事項・入試必須項目も、栄進の授業では必要に応じてしっかりと埋めていきます。

  「その場限りの詰め込み学習」では、学習した内容がどんどん抜けていってしまいますが、それは皆さんの記憶力が低いからではなく、当然のことなのです。そのような学習を続けていては、一般受験に立ち向かうことのできる「学力」は備わりません。

  「受験に必要な学習内容とその本質をしっかりと理解し、既習内容をしっかりと定着させる」ことが受験学習の基本中の基本です。

  そのような「道具」をしっかりと身につけた上で、「道具の使い方=応用力」のトレーニングを行っていくのが大学受験だと考えて下さい。 

新年度のスタートにあたって(3)一般入試のための学校内容のマスター

◆新年度のスタートにあたって(3)

◆大学受験(一般入試)にチャレンジするためにも、学校内容のマスターが前提!

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   大学の一片受験を目標にする生徒さんであっても、学校の定期テストでしっかりと結果を出すことは、その前提であると断言することができます。

  学校の授業内容をしっかりと理解し、特に受験で利用する科目については毎回の定期テストでしっかりと結果を出すことが、大学受験に通じる学力の堅固な土台となり得ることは言うまでもありません。特に、国公立大学への進学を希望する人は、学校での勉強が非常に大事な土台となります

  通う高校や志望校のレベルにもよりますが、もちろん「学校の学習内容だけでは受験への備えとしては十分とは言い切れない」場合があるのも確かです。

  一般受験での志望校合格を考える受験生であれば、「学校の学習内容+α」の学習が必要である場合がほとんどです。しかし、繰り返しになりますが学校での学習内容も理解・定着させられずに、「+α」の学習ができるはずがありません

  高3生や受験を意識した高2生はもちろんのこと、高1生においても定期テストまで時間のある夏期講習会や冬期講習会などの期間を利用して、各教科の重要ポイント学習・学校内容の先取り学習に加えて、クラスによっては「一般受験を意識した学習内容」も扱っていきます。 

新年度のスタートにあたって(2)定期テストで結果を出す

◆新年度のスタートにあたって(2)

◆各高校での学習内容・定期テストでしっかりと結果を出す

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  高校1年生は、各高校での学校生活・学習ペースに慣れるとともに、まずは学校の定期テストに全力で備えます。近年は推薦入試の拡大に伴い、推薦で進学を決めたいと考える皆さんが増えていますが、推薦(主に指定校推薦)を獲得するための一番のポイントが「学校での成績」であり、「定期テスト」なのです

  栄進予備校では、他のどの塾・予備校にも負けない学校別テスト対策を行っています。テスト対策は学校ごとに対策授業を行うため、ダイレクトに試験に直結する内容を扱うので、高得点は間違いありません。

  特に新高1生は、何事も最初が肝心。最初のテストで納得のいく結果を出すことで、そこから生まれる自信や学ぶこと・分かることの楽しさ・知的好奇心を育み、高校での学習を"目的意識と意欲を備えた有意義なもの"にできるはずです。

  栄進予備校ではスタッフ一同、頑張る皆さんを全力でサポート致します。

新年度のスタートにあたって(1)進学のビジョンを持とう

◆新年度のスタートにあたって(1)

◆自分自身の進学のビジョンを持とう

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  特に、高校1年生は、推薦入試を利用して進学するのか、一般受験で進学を目指すのか、または両方を視野に入れて準備をしておくのか、まだ定まっていない人が大多数だとは思います。

  栄進予備校では今後、各自の進学プランがどのような形に定まろうとも、あとで足を引っ張らない準備を皆さんにしっかりとしておいて欲しいと考えています。

  そして、その前提として皆さんに持ってもらいたいものが、「自分自身の進学のビジョン=目的意識」です。

  学校の定期テストのための勉強であれ、その延長線上としての受験勉強であれ、意欲的に学習を進められている生徒・結果を出している生徒に共通するのが、「自分自身の進学ビジョン=目的意識⇒学習の動機付け」がしっかりとしているということです。

  「青山学院大学の指定校推薦を狙いたい⇒だから毎回の定期テストを死に物狂いで頑張ろう⇒テスト前だけだと厳しいから、日ごろから勉強をするようにしていこう。その方が結果的に❝楽で確実❞だから!」

  「憧れの早稲田大学に絶対に入りたい⇒そのために一般受験に向けて受験勉強をコツコツと頑張ろう」

  たとえ、具体的な志望校が明確ではないとしても、進学に対する興味と入試制度や推薦制度の理解はしっかりとしておくべきです。進学を考えている、または高校卒業後の「進学」の可能性が少しでもあるのであれば。

  栄進予備校では、"勉強"はもちろんですが、部活や課外活動・進学相談やその動機付けなど、明るいスタッフが全般的にサポート致します。

 

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